2016.07.05
『日本の伝統行事 Japanese Traditional Events (JTE)』(講談社)が、本日より全国発売となりました。
≫詳しくは「JTE」公式サイトにて
 
2015.04.15
iBookstoreで4作品を配信開始しました。
≫iBookstore 『コックサッカーブルース』
≫iBookstore 『走れ! タカハシ』
≫iBookstore 『モニカ』
≫iBookstore 『長崎オランダ村』
 
2014.12.10
iBookstoreで3作品を配信開始しました。
≫iBookstore 『海の向こうで戦争が始まる』
≫iBookstore 『村上龍料理小説集』
≫iBookstore 『イビサ』
 
2014.10.01
iBookstoreで2作品を配信開始しました。
≫iBookstore 『テニスボーイの憂鬱』
≫iBookstore 『ラッフルズホテル』
 
2014.08.13
iBookstoreで4作品を配信開始しました。
≫iBookstore 『ライン』
≫iBookstore 『ニューヨーク・シティ・マラソン』
≫iBookstore 『悲しき熱帯』
2014.06.20
Amazon Kindleストアで『すべての男は消耗品である。』VOL.1-VOL.13、および13巻すべてを収録した「連載30周年記念・完全版」を配信開始しました。
≫1984年8月〜2013年9月 連載30周年記念・完全版
2014.03.26
iBookstoreで4作品を配信開始しました。
≫iBookstore 『昭和歌謡大全集』
≫iBookstore 『共生虫』
≫iBookstore 『だいじょうぶマイ・フレンド』
≫iBookstore 『KYOKO』
2014.01.22
iBookstoreで村上龍著『限りなく透明に近いブルー』を配信開始しました。
≫iBookstore 『限りなく透明に近いブルー』
2013.12.13
メールマガジン「JMM」にて、村上龍の新連載『MISSING 失われているもの』の配信がはじまりました。
不定期で月2~3回配信予定です。
≫JMM配信登録はこちら
2013.11.06
iBookstoreで村上龍著『69』を配信開始しました。
≫iBookstore 『69 Sixty Nine』
2013.09.18
iBookstoreで2作品を配信開始しました。(PDF)
≫iBookstore 『トパーズ』
≫iBookstore 『村上龍映画小説集』
2013.03.07
iBookstoreで3作品を配信開始しました。(PDF)
≫iBookstore 『心はあなたのもとに』
≫iBookstore 『希望の国のエクソダス』
≫iBookstore 『空港にて』
2013.03.06
「村上龍電子本製作所」発足のお知らせ(G2010より)(PDF)
2012.10.19
村上龍プロデュース『KURAGE - Five Minutes to a Good Sleep 安らかな眠りへ』を本日よりApp Storeにて販売開始しました。(PDF)
≫App Store 『KURAGE - Five Minutes to a Good Sleep 安らかな眠りへ』
2011.08.12
坂本龍一と村上龍によるコラボレーション作『モニカ』電子版を本日よりApp Storeにて販売開始しました。(PDF)
≫App Store 『モニカ』
2011.06.24
村上龍『ラブ&ポップ』電子版を本日よりTSUTAYA GALAPAGOSにて販売開始しました。(PDF)
≫TSUTAYA GALAPAGOS 『ラブ&ポップ』
2011.06.21
株式会社朝日ネット資本参加のお知らせ(PDF)
2011.04.27
『歌うクジラ』が、ダ・ヴィンチ電子書籍アワード文芸賞を受賞しました。
2011.04.08
『歌うクジラ』をNTTドコモ・au・ソフトバンクモバイルより販売されているAndroid(TM)搭載のスマートフォン(一部非対応機種あり)向けに販売開始しました。
2011.03.31
村上龍『限りなく透明に近いブルー』を当時の手書き原稿全ページスキャニング画像付きで本日よりApp Storeにて販売開始しました。(PDF)
≫App Store 『限りなく透明に近いブルー』
2011.03.31
『歌うクジラ』の韓国語版を本日よりApp Storeにて販売開始しました。
≫App Store 『歌うクジラ(韓国語版)』
2011.03.16
Amid Shortages, a Surplus of Hope ――The New York Times への村上龍寄稿文<英文>
2010.11.04
村上龍からのメッセージ「G2010 設立の経緯と理由」